よくある質問集 ご不安な点などご参考にして下さい。


Q むつう整体を受けるとき自然素材の、たとえば木綿のパジャマでゴムの締め付けがゆるいものを持参するよう言われますがなぜでしょうか?


A イネイトの流れは十分流れるとすばらしい仕事をしてくれますが、欠点としては些細な刺激でその流れが止まってしまうところがあるのです。
天然繊維でないものは身体が嫌います。

全ての理由はわかりませんが、静電気という問題もひとつでしょう。とにかく化学繊維はイネイトの流れを止めるということだけはわかっております。
それから身体が麻痺していると、ゴムの跡が残るくらいの締め付けがあると身体は不快に感じませんが、イネイトはちゃんと「やめてくれ」とサインを出してくれます。

普段から気をつけて頂くとより良いのですが、むつう整体をお受けになる際の素材は木綿等の天然繊維、そしてゴムのゆるいものをご用意ください。


Q なぜ施術のときにコンタクトレンズやバンソウコウなどを取るの?


A あなたの症状を変化させているのは、あなたの体の内側の力・生命力なんです。

その生命力は非常に繊細なものですから外側からの力で邪魔されると働きにくくなります。

そのためコンタクトレンズやバンソウコウも1種の刺激になりますので、そういったものは外していただいております。


Q 普段から飲んでいる薬があるのですが、それも飲んではいけない?


A むつう整体院では薬に関してはまったく知識がございません。
ですからお薬に関しては「これを飲みなさい。」だとか「やめなさい。」だとかアドバイスは出来ませんが、薬というのはやはり外から内側の力を止めますので、イネイトの流れを大きく邪魔する傾向はあります。


Q 施術後の休憩時間は、早く起きたりもうちょっと寝ていることはできますか?


A 理想をいえば3時間前後寝ていていただきたいのですが、諸般の事情でなかなか叶いませんので、せめて1時間は休んでいただきたいですし、患者さんの人数の都合やお時間の都合で、お休みいただく時間が1時間に満たない場合もありますが、余裕があるときには出来れば1時間以上はお休みいただきたいです。


Q 寝ている間に本を読んではいけないの?


A 施術後に大切なのは、イネイトがより身体をめぐることです。
しかし休息中の読書はそのイネイトの流れを妨げてしまいます。
ですから読書はお控えください。ラジオを聞くこともそうです。
できればゆっくり横になっていただくことが大事です。



■ むつう整体について


Q 寝ているだけで本当によくなるのですか?


A もちろん施術は行っておりますが、見たところは寝ているだけという風に感じられるかもしれません。
物事はそこに再現性があれば良いわけで、このむつう整体の施術にはおどろくべき再現性があります。
科学の最初は再現性です。その再現性の高さをあなたも味わってください。


Q むつう整体を受けたあとはアルコール類を飲んだり入浴をしたりしないよう言われますがなぜでしょうか?


A 施術後に休息を取る理由と重なりますが、むつう整体を受けた後は身体が大きく変化していますので、それは内側から変わっているんですが、そのときに外からの力が来ますと、そこで身体が不安定になります。安定させたいと思うのに非常に不安定になります。ですからまた整体の効果がなくなることが十分考えられますのでアルコールの摂取や入浴をお控えいただきます。


Q 整体を受ける間隔はどのくらいがいいのでしょうか?


A 基本的には、週1〜2回が理想です。症状がつらい時は週に2〜3回受けられるといいでしょう。


Q 週に何回を受けても、害はありませんか?


A むつう整体に危険、副作用はありませんので何度受けていただいても問題ありません。


Q 症状が改善しても、月に一回くらい施術を受けるように言われましたがなぜでしょうか?


A イネイトが流れて色々な症状から開放されても生活改善をするだけでは、なかなか私たちの健康は維持できません。
なぜなら、昔と違って食べる物の質・空気・水の質・人間関係など全て昔よりもイネイトを止める要素として多く存在します。
ですから車の定期点検と同じように転ばぬ先の杖として月に一回位受けになることは理想だと思います。


Q 対症療法と原因療法の違いはなんですか?


A 対症療法とは読んで字のごとく、症状を悪いものであると考え、症状を取り除こう、抑え込もうとする治療をすることです。
原因療法とは、症状を体のバランスをとるためのものと認識し、生命力、自然治癒力を引き出すことにより健康を取り戻すもので、症状を取ることにとらわれず、健康レベルを高めることを目的とした療法です。


Q むつう整体をうけていると病気にかかりにくくなりますか?


A 身体全体の健康レベルが上がりますので、病気にかかりにくくなる方が多いです。
ただし、あなた自身の生活の中に、せっかく働きだした健康になる力を阻害する要因(食生活や、生活環境など)があるにもかかわらず、それを無視し続けむつう整体(イネイト療法)にすべてを委ねるというという事であれば、その限りではありません。

健康度が増してくると、あなたの感受性が驚くほど鋭く蘇りますから、病気の芽すら育たないうちに身体の小さな異変に気付くことができます。
ちょっとした異変を起こしている要因はほとんどが食生活や過度なストレスなどを始めとした不自然な生活ですから、否応なく自身の生活を見直さざるを得なくなります。


Q 身体の小さな異変に気付くことができるというのはどういうことですか?


A 異変とは、一種の症状として起こります。例えば施術後、今までになく胃がむかつきおかしい…と、それを何かの病気の前触れとして恐れ、あわてて病院にかけつけ検査を受けたけれどなんでもなかったという話はよくお聞きします。

身体が本来の感受性を取り戻したことで、いままで感受性がマヒしていてあなたに伝えられなかった胃からの「食べすぎですよ」というシグナルが、異変としてあなたに伝わっただけなのです。
これらのように小さな症状としての異変を見逃さず、自ら生活改善に努めることで、大きな病気を未然に防ぐことができます。


Q お年寄りや赤ちゃんでもむつう整体を受けて大丈夫ですか?


A むつう整体に関してはまったく外から刺激を与えませんので、100%安全です。ですから赤ちゃんでもお年よりでも安心してお受けいただけます。


Q 妊娠中にむつう整体を受けはいけませんか?


A 大いに受けていただきたいです。母子ともに健康で出産を迎えられます。
つわり、逆子などの改善例もたくさんあります。もちろん生活の改善を丁寧にしていただきますが、恵まれなかったお子さんを授かったという例や出産後のお乳の出の悪さが施術で改善された例など、妊娠・出産にともなう改善例は全国にたくさんあります。


Q イネイト療法は動物にも効果がありますか?


A 人間よりも改善スピード、改善度合い、ともにすばらしいものがあります。
たとえば動物にアディオ・イフをかけるとアディオ・イフが効くとか効かないとかいった論争にもならないくらいに、あっという間に変化します。
ですからこのイネイト療法を理解するのに一番良いのは動物を見ていただくのが良いでしょう。


Q 何回くらい施術を受ければいいでしょうか?


A その人の感受性や病気の深さ・生活状況によって個々人の状況は変わりますので一概に言えませんが、5回の施術で大体見えてくるものがあります。改善率は5回までで7割近くに達します。


Q 何も症状はありませんが、このむつう整体を受けたほうが良いでしょうか。

A 何も症状がないことと、イネイトが完全に働いていることはまた別物です。
もしかするとあなたが症状がないと感じているときは、症状を感ずる能力がないのかもしれません。
あるいは健康かもしれません。

ですが整体で1度施術を受けられることは決して無駄なことではございません。


■ 疾患について

Q どんな病気にむつう整体が適応しますか?


A 緊急の、命に危険があるような、そして手術が必要になるような疾患、骨折、細菌性・伝染性の疾患、これら以外はいろいろな疾患に適応します。


Q 骨の変形は治りますか?


A 残念ながら骨の変形は治りません。
しかし、骨格の歪みは改善してゆきます。
ですから、脊椎側弯症には効果を感じていただいている方は多くいらっしゃいます。


Q 癌は治りますか?


A われわれが癌と診断して施術したことはございません。
たいていの場合は医療機関で診断を受けられてからお見えになります。
われわれの場合は医療機関で拒否された方や医療機関での治療をどうしても受けたくない方のみにかぎって施術させていただいており、100%の方が治るわけではありませんが、改善例は各むつう整体で多数ございます。

ただし、末期症状の方の場合、その進行を止められないこともありますが、モルヒネなどの鎮痛剤を使うことなく最後まで痛みを訴えず、穏やかに過される方が多いです。
もう一つの傾向として若い方のスキルス癌など進行が早いものは難しいです。


Q 不眠症は改善しますか?


A 不眠症が改善されたという方はかなり多くいらっしゃいます。


Q 糖尿病も治りますか?(生活習慣病の代表)


A 糖尿病の改善例はたくさんございますが、やはり生活の改善は必須です。


Q 子宮筋腫は治りますか?


A ある程度の大きさの場合は縮小傾向があるようですが、赤ちゃんの頭くらいになりますとなかなか元に戻ることはないようですから、そういう場合は手術を検討された方が良い場合もあります。


Q うつ病や統合失調症(分裂病)などの精神疾患にもなんらかの効果が期待できますか?


A 軽いうつ病の方で、安定剤や興奮剤などの向精神薬をあまり常用されていない方の場合は、比較的改善が容易です。

現代では、うつ病は誰でもなりうる心の風邪のようなものです。

重症の方でもゆっくり時間をかければ、改善は可能と考えます。
しかし、長年向精神薬を常用しておられる統合失調の方などは、薬から離れることが難しいようですし、他の薬の常用者に比べ、率直に言って改善は難しいです。



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店舗名 東川口むつう整体院
住所 〒333-0801
埼玉県川口市東川口2丁目7−14
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定休日 日・火曜・祝祭日
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